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ドラムマニア史上最高を誇るDay dreamを正攻法でフルコンクリアー!?

ちょwwwwwwやばすぎるwwwwwww
感動しすぎてwwwwwwww右手にスティック二本もたないと攻略不可とされていた
歴史がついに破られた!?
あのドラムマニア史上最凶最悪の難易度を
誇る通称青い柱Daydreamが正攻法にてフルコンボ!?


何もいうな・・・とりあえず動画を見てくれ・・・
やべえwフルコンボの感動でまともな記事が書けないww

というわけで第三者の冷静な意見WIKIからの引用です

~~WIKI~~

最高難度曲とされる存在 DAYDREAMの逸話

初登場が3rdである本曲だが、この曲のEXTREME譜面については誰もが別格と捕らえており、最強を通り越して最凶とも呼ばれる。

問題は全般であり、作曲者泉陸奥彦の即興ギターソロに合わせて譜面化してしまった為である。譜面自体は非常に単純な物ではあるが、プレーヤー側から見ればとんでもない譜面である。片手で 17/16拍子での15/16連符連打をずっと要求されるシンバル、そのリズムを崩す事無く踏む必要がある2連バスの嵐、そして最後の不等長タムロール。特に初登場の時はゲージの減少率の高さ、全体的なプレーヤーレベルの低さから「誰かにシンバルを叩いてもらってもクリア不能」とまで言われていた。最初の 20ストロークまでは非常に簡単なのだが、その後襲いかかってくるシンバルの連打に、スタッフは思わず「蒼い柱」と評した。

譜面制作にも関わった泉氏は「最高難度のこの曲は世界中で2、3人クリアできる人がいれば良いと思って作りました」と最初コメントしたが、あまりにも難しすぎたためサントラ発売時のライナーノーツにて「申し訳ない」と謝罪したほどである。

誰もが「ランクSが限度だ、フルコンボは無理だ」と言われていたが、2007年3月2日、ついにフルコンボが達成された。このことを知ったプレーヤーが「ついに陥落した」と言うほどの衝撃であり、6年かかってのフルコンボ(途中削除されていたが)はDrumMania史上最長の期間であった。

フルコンボはしたことになっているが、これは2本のスティックを使ってシンバルを挟むように叩いて、残りのスネアなどを残りの1本で叩いており、3 本のスティックでのフルコンボということになるので、正確に言えばアシストつきのフルコンボということになるはずである。後に2本でもフルコンボが達成されるが、特殊な叩き方によるものである。それを差し引いても凶悪な2連バスとラス殺しのタムロールを繋げたことは賞賛に値する。

2008年10月5日現在、初登場から8年、遂に2本による正攻法(特殊な叩き方無し)でフルコンボが達成された。

この3本スティックでの叩き方は、3rd当時にこの叩き方でクリアしたプレイヤーの名称からドラマニプレーヤーからはNATI(なっち)奏法と言われている。

ちなみに、その凶悪な譜面のせいなのかは定かではないがトップランカーを決めるイベント「BEMANIトップランカー決定戦2008」Drummania部門の最終予選において、難度85以上のEXTREME譜面を選択してプレイするというルールにも関わらずこのDAY DREAMは使用禁止という扱いになり、最終決勝の課題曲15曲の中にも含まれなかった。

~~WIKI~~

このような話が持ち上がっているのにもかかわらず

今回なんと!!!
この最強の曲を正攻法(スティック一本)にてフルコンボしたクロ氏という
神が誕生しました!

これはドラムマニアの歴史に大きな一ページとなる

正攻法の攻略という

すがすがしい希望をプレイする人々に与えることになったでしょう!


あらためてお礼を言います。ありがとうございました!



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No title

stepmaniaはともかくbeatmaniaは苦手です。
難しすぎてとてもとても…
まず使うボタン多杉
みんなどうやってるのか本当に不思議です

確かに

ビートマニアは自分もプレイしたことはありますが
ボタンも多いですが、なんとなく
ドラムマニアのようなあの、プレイしている臨場感
的なスリルといいますか、なんといいますか・・・

そういうのがあんまり感じられなかったんですよね・・・

基本的に自分も音ゲーはたくさんやりますけど
結構ああいうのって、”経験”だったりします。
ある程度経験をつめばなんか無意識のうちに
手がそこに行くというのと同じ感覚ですね。

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